大韓中央法律事務所

離婚・家事部門

大韓中央の 離婚弁護士が
いつもそばにいます

一夜にして他人になることは、決して単純でも簡単でもありません。だからこそ当事務所の離婚弁護士は、すぐそばで支える存在でありたいと考えています。

相談を申し込む
daehanlaw.com
1533-7377
韓国釜山広域市海雲台区海雲台路554 Raon Jビル7階

離婚事件で
大韓中央が選ばれる理由

長年の離婚訴訟の経験をもとに、事案に合わせた戦略を立てる弁護士がご相談に応じます

各分野の専門スタッフ

離婚・家事・民事事件

各分野の専門スタッフ

ひとつのチームで最後まで

証拠収集から身辺警護まで

ひとつのチームで最後まで

1〜15名のタスクフォース

事案の規模に応じて

1〜15名のタスクフォース

当事務所の離婚チームの強み

当事務所の離婚弁護士は、ご依頼者が望む結果のために取り組みます

事案に合わせて 編成するタスクフォース

当事務所の弁護士の多くは、長年にわたり離婚・家事事件を担当してきました。状況に応じて15名までのタスクフォースを編成し、ひとつのチームとして対応します。

担当の離婚弁護士が 立てる戦略

調停離婚と裁判離婚の両方の経験を生かします。相談や書面の作成にとどまらず、担当弁護士がすべての期日に自ら出廷し、最後まで事件を担当します。

関連する請求も あわせて対応

離婚は、婚姻関係が法的に終わるだけで済むことはまれです。慰謝料、財産分与、DV(家庭内暴力)の刑事事件が続く場合には、その分野の専門弁護士と連携して対応します。

離婚と不貞慰謝料請求:
事件の進み方

最初のご相談から提訴、各期日、判決まで、担当弁護士がともに進みます

離婚訴訟の手続

01

裁判所に 訴状を提出

登録基準地または住所地の裁判所に提出します

02

家庭法院が 調査のうえ調停

調停が成立すれば離婚を届け出ます

03

調停不成立の場合、 双方が弁論

いずれの側も控訴できます

04

判決後、 離婚を届け出

登録基準地または住所地の役所に届け出ます

不貞慰謝料請求の手続

01

慰謝料請求の 訴状を作成し 裁判所に提出

02

事件の配点、 相手方への送達、 答弁書の提出

03

弁論・調停期日の 指定と主張

04

調停不成立の場合、 裁判所が判決

証拠収集から身辺警護まで:
大韓中央ならではのサービス

証拠を集めること、そしてその間の安全を守ることも、私たちの仕事の一部です

ご依頼者に代わって行う 適法な証拠収集

  • 離婚や不貞慰謝料請求に関係する写真・メッセージ履歴の確認
  • ご提供いただいたGPSデータやアプリ履歴による、特定時刻の位置の確認
  • 利用できる通話、メッセージ、動画、音声、アプリ検索履歴の分析
  • 削除されたモバイルデータの復元と調査

安全が脅かされる場合の 身辺警護

  • DV被害がある場合の日常生活への同行
  • 移動経路の事前確認と安全評価
  • 保護対象者が裁判や捜査に出向く際のサポート
  • 警護中に再び被害が生じた場合の証拠収集

離婚弁護士が
すぐそばにいます

今すぐ弁護士にご相談ください

相談を申し込む